ウマ娘などで使えるDMMポイントを増やすお得なチャージ方法

ウマ娘などで好調なDMMゲーム。
DMMゲームでは課金するのにDMMポイントが必要になってきます。
このポイントをお得に貯める方法をいくつか紹介していきます。

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DMMポイントとは

まず敵を知り己を知れば百戦危うからずなので、DMMポイントの概要から入っていきます。
DMMポイントはDMMゲーム以外でも、DMMで提供するコンテンツで利用できる仮想通貨のようなものです。
楽天市場でいうところの楽天ポイントのようなものですね。
このDMMポイントはチャージしてDMMで課金などや動画DL購入などコンテンツでの購入に利用します。
DMMのコンテンツなら、ごく一部を除いてDMMポイント払いかクレジットカード払いとなっています。
DMMの世界では現金購入ではなくポイント払いに特化してシステムとなっており、ウマ娘の課金以外でも色々と、使えるわけです。

DMMポイントのチャージ方法

いくつかあります。
まずは一覧でみてみましょう

DMMポイントチャージ方法一覧
クレジットカードでチャージ
PayPalでチャージ
Paidyで後払い式チャージ
電子マネー決済でのチャージ
ケータイまとめて払いでのチャージ
コンビニ店頭払い
プリペイドカード・ポイントコードでのチャージ

では一つ一つ、チャージ方法をみていきましょう。

クレジットカードでのDMMポイントチャージ

ネットショップで一番ポピュラーな方法です。
手持ちのクレジットカードをDMMに登録して、そこからのチャージです。
たいていのクレジットカードは登録可能で、チャージに対して1%のDMMポイント還元があり、お得な方法です。
チャージ金額も自由に設定できます。
※5500pt~300,000ptの範囲での設定になります。
どのクレジットカードでも可能ですが、DMMが発行しているDMMクレジットカードでのチャージが最もお得になります。
それについては後述します。
クレジットカードチャージではポイントの反映は即時となっています。

PayPalでのDMMポイントチャージ

クレジットカードを登録するのは不安という人にはお勧めの方法です。
PayPalでワンクッション置いてのチャージですので、クレジットカード情報がDMMサイトに載りません。
PayPal(ペイパル)とは、クレジットカードなどの情報を強固に守りつつ、守られたクレジットカード情報を出さずに他のサイトクレジットカード支払いをしてくれるサービスです。
無料で利用できますし、そのままクレジットカードを登録するより遥かに安全です。
クレジットカードをDMMに登録しても悪用はまずされないでしょうが、外部からのハッカー攻撃での漏洩が無いともいいきれませんが、PayPalはそういう心配が限りなくゼロに近い世界基準のサービスです。
安全性と利便性をとるならこの方法がお勧めです。
DMMポイントの反映も即時となっています。

PayPal (ペイパル)とは? 初心者にも分かりやすく使い方を説明します。
PayPal (ペイパル)とは何か、その使い方、登録方法、安全性・危険性など初心者でも分かるように書いています。結論としては、クレジットカードを使うより良いという事です。

PaidyでDMMポイントを後払い式チャージ

便利さと安全性と危険性が同居するチャージサービスです。
読んで字のごとく後払い、正確には翌月払いするサービスです。
このチャージ方法でもクレジットカードを登録する必要がなく、安全性は高いです。
翌月にPaidyに支払うのですが、その支払い方法もコンビニまたは銀行振込か口座振替になるので、安全性は高いです。
あなたが提供するのはメールアドレスと携帯電話番号となります。
SMSで送信された4桁の認証コードが必要なので、電話番号がいるだけで、電話がかかってくる事はありません。
デメリットとしては、翌月払いなので、ついつい使い過ぎるという点と、毎回与信審査が行われるので、果たして無事に購入できてうるのかすぐに分からず、合格してポイントが反映するまで10分ほど時間がかかります。
コンビニ払いでは手数料が、銀行振込は振込手数料がそれぞれかかるという痛いデメリットもあります。(口座振替なら無料です)

電子マネー決済でのDMMポイントチャージ

利用できる電子マネーはかなり豊富です。
スイカ、楽天EDY、楽天Pay、メルペイ、Paypay、となっており、利用する電子マネーによって、チャージの最低金額が500ポイントだったり1000ポイントだったりします。
この方法もクレジットカードを登録するよりは安全です。

スイカとメルペイ、楽天Edyはポイント反映まで10分ほどかかります。
その他は即時反映されます。

ケータイまとめて払いでDMMポイントをチャージ

ドコモ払い、auかんたん決済、ソフトバンク・ワイモバイルまとめて支払いに対応しています。
ケータイ料金に合算されて請求されるシステムですね。
これもクレジットカードを登録するよりも安全なシステムです。
チャージできる範囲は500ポイントから10000ポイントですが、auだけは50000ポイントまで可能です。
いずれもポイントは即時反映となっています。

楽天モバイルの「Rakuten UN-LIMIT VI」でもまとめて払いがあり、コレがかなりお得なキャンペーンをしています。
グーグルプレイストアでの購入を楽天モバイルキャリア決済にすると、何と10%還元+通常還元1%の合計11%となります!

キャンペーンとしてるので、いつ終了するか分かりませんが、かなり長期間行われております。

楽天モバイル「Rakuten UN-LIMIT V」のメリット・デメリット
新プランを発表した楽天モバイル「Rakuten UN-LIMIT V」のメリット・デメリットや注意点など、ドコモ・au・Softbankの主要三大キャリアと比較しながら説明していきます。

コンビニ店頭払いでのDMMポイントチャージ

DMMサイトで購入する金額を決めて、受取るコンビニと電話番号を打ち込むと各種受付番号が発行されますので、それをコンビニに持っていき、現金で払うので、電話番号だけの提供で済みます。
受付番号をもってコンビニに行きます。
ファミマ、ローソン、ミニストップ、セイコーマートならば店内にある端末に受付番号を入力して申込書を発行して、それをレジにて現金払いしてチャージします。
セブンイレブンとデイリーヤマザキでは直接レジにて店員に「インターネット代金の支払い」と伝えて受付番号を提示して現金で支払います。
現金払いしか対応していませんので、不便ではありますが逆に安心です。

ファミマではフャミペイでの支払いも可能です。

ポイントの反映はセブンイレブンでは1時間以内、セイコーマートは3時間以内、その他は10分以内に反映されます。

プリペイトカードでのDMMポイントチャージ

コンビニなどで売っている、上図のような、いわゆるposaカードです。
2,000円、5,000円、10,000円、バリアブル(2,000円~50,000円の範囲で1円単位の購入可能です)があります。
これもほぼほぼ現金払いでしか購入できません。
なんの個人情報も渡さないので、極めて安全な課金方法となります。
このカードに表記されている番号をDMMサイトで打ち込むと課金完了です。
ポイントの反映は15分以内となります。
よくにたものとして、WebMoneyとビットキャッシュでのチャージも可能です。

一番お得なDMMポイントチャージ方法

キャンペーン中ならば、楽天モバイルからのチャージとなります。
楽天モバイル以外となると、1%還元のあるクレジットカードを登録してのチャージとなります。
その中でも、DMMが発行しているDMMカード4%還元となります。
新規キャンペーンがあり、発行から三か月間はDMM内の買物(ゲーム課金含む)が5000円以上のなら3%の上乗せで合計7%還元、15000円以上になると6%還元で合計10%の還元です。

キャンペン期間が過ぎても、毎月1,2,3の三日間は上乗せキャンペーンとなっています。
10000円以上で2%上乗せで合計6%還元。
20000円以上で4%上乗せで合計8%還元。
30000円以上で6%上乗せで合計10還元。

DMM以外の利用でも、高水準である1%還元されますので、メインで使っていけばポイントが貯まり、それを課金に回せます。

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